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これまでの活動について

2023年~2024年

部長:新保 雄希

  • 保育の「質」探求委員会

    委員長 

    高根 槙児

    副委員長

    儀間 香

    活動テーマ:

    子どものWell‐beingにつなげる子育て支援とは

    具体的施策:

    園と保護者の子育て連携のためのInstagramを活用した情報発信

    第44回全国青年保育者会議 熊本県大会分科会

    テーマ「発達理解に基づいた乳幼児へのかかわりを考える」

    ~子どもの世界に共感した子育てを保護者と共有するために~

    講師:山梨大学教育学部 塚越 奈美 氏

    第45回全国青年保育者会議 沖縄大会分科会

    テーマ「保護者の困り感から紐解く、園だからこそ出来る事って何だろう?」

    ~子どものWell-Beingにつなげる子育て支援~

    登壇者:委員長 高根 槙児

    社会福祉法人みのり認定こども園みのり保育園 園長ラッドキ岸本 妃咲 氏

    社会福祉法人寿光福祉会CradleHouse助産師 伊藤 陽子 氏

    社会福祉法人愛心福祉会 昭徳こども園 保育士 大島 菜摘 氏

    主な取り組み:

    2023年:「関わり」チーム→保護者対象のアンケート調査「保護者が知りたいこと」

    園と保護者の子育て連携のためのガイドブックの発信方法をInstagramに決定

    2024年:園と保護者の子育て連携のための情報をInstagramにて発信開始

    ​→乳児教育保育委員会Instagram

    Instagramでの情報発信について、保護者対象にアンケートを実施

  • 未就園児支援強化検討委員会

    委員長 

    髙尾 宗宏

    副委員長

    大髙 充生

    活動テーマ:

    2023~2024:動画による園見学の有効性を証明する研究

    具体的施策:

    「動画によって園見学の代わりになる」「動画による園見学でも相応の学びがある」という意見はあくまで仮説なので、独自の研修会を通じて多くの意見を聴取し、その意見を統計学上保育者全体の意見として差し支えないとされる数(384名以上)まで集めることによって、動画による園見学の有効性を証明したいと考えている。また、意見を通じてより多くの保育者に求められる動画の内容を研究していく。

    主な取り組み:

    2023年: 研修素材動画「こんな時どうしよう?」シリーズの作成

    2024年:全国各地にて研修会を行い、動画による園見学の有効性を証明するための効果アンケートを収集

  •  組織・人材開発委員会

    委員長 

    知名 赳英

    副委員長

    三角 洲登

    活動テーマ:

    採用はいったん置いといて、育成に注力する。

    具体的施策:

    大会運営

    分科会のテーマ:若手の人材育成を委員会OBに聞こう!

    講師名:落合陽子・坂本喜一郎

    大会名:全国青年保育者会議熊本大会


    分科会のテーマ:持続可能な人材育成

    講師名:ウメハナチャイルドケアコミュニケーションズ 松原美里

    大会名:全国青年保育者会議沖縄大会

    主な取り組み:

    2023年:熊本大会分科会

    2024年:沖縄大会分科会

    2025年:人材育成名言集作成

    人材育成名言集

  • DX・テクノロジー活用推進委員会

    委員長 

    後藤 貴哉

    副委員長

    鬼塚 研治

    活動テーマ:

    青年部員たちをつなげる、つながるための広報活動
    青年部員を主軸としたスイッチの記事内容にシフト

    具体的施策:

    青年部広報誌スイッチの発刊

    主な取り組み:

    2023年:取材・スイッチ発行 Facebook更新
    2024年:取材・スイッチ発行 沖縄大会にて分科会開催 Facebook更新
    2025年:取材・スイッチ発行 青年部の歩み2017~2025発行
     
    2024年分科会のテーマ:園でのSNS活用方法
    講師名:松山圭一郎 社会福祉法人山ゆり会 理事長
    大会名:全国青年保育者会議沖縄大会

2021年~2022年

部長:新保 雄希

  • 委員長 

    高根 槙児

    副委員長

    儀間 香

    活動テーマ:

    子どものWell‐beingにつなげる子育て支援とは

    具体的施策:

    園と保護者の子育て連携のためのInstagramを活用した情報発信
    第43回全国青年保育者会議 横浜・神奈川大会分科会
    テーマ「保護者援助から支える子どもの最善の利益」
    講師:十文字学園大学 准教授 亀﨑 美沙子 氏

    主な取り組み:

    2021年:オンライン研修会
    『園における子育て支援』
    講師:常葉大学 保育学部保育学科 徳永 聖子 氏
    『保育における保護者支援の実際と課題』
    講師:十文字学園女子大学 人間生活学部人間福祉学科 亀﨑美沙子 氏
    2022年:保育者対象のアンケート調査「保護者に園から伝えたい、理解してほしいと思ったこと」
    園と保護者の子育て連携のためのガイドブック制作に向けての取組み開始
    カテゴリを「関わり」「睡眠」「食事」に分け、各チームで内容検討

  • 委員長 

    髙尾 宗宏

    副委員長

    崎濱 盛道

    活動テーマ:

    動画による園見学プラットフォーム「園見学チャンネル」の開設、運営

    具体的施策:

    YouTube上に動画による園見学のプラットフォームを作り、通常園見学に行きづらい現場の保育者が、スマホやパソコンから手軽に園見学が出来る環境を構築した。

    主な取り組み:

    2021年:園見学チャンネルに使用する動画(主に物的環境に焦点を当てた動画)作成、園見学チャンネル開設
    2022年:園見学チャンネルにて音声解説付き動画の配信を開始、子どもの活動に焦点を当てた動画の配信を開始

    園見学チャンネル(YouTube)
    2022年:分科会での発表(神奈川・横浜大会)
    「園見学へようこそ!」~滋賀・沖縄・佐渡島編~
    【幼児教育保育委員会委員にて発表】

  • 委員長 

    知名 赳英

    副委員長

    三角 洲登

    活動テーマ:

    時代に即した人材育成&採用前や直後の人材育成

    具体的施策:

    大会運営・コロナ禍の保育
    分科会のテーマ:時代に即した持続可能な楽しい職場づくり
    講師名:東京立正短期大学 専任講師(当時) 須藤麻紀
    大会名:全国青年保育者会議大阪大会
    分科会のテーマ:採用前から直後の人材育成
    講師名:人材育成委員
    大会名:全国青年保育者会議横浜大会

    主な取り組み:

    2021年:大阪大会分科会
    2022年:横浜大会分科会 

  • 委員長 

    後藤 貴哉

    副委員長

    鬼塚 研治

    活動テーマ:

    青年部員たちをつなげる、つながるための広報活動
    青年部員を主軸としたスイッチの記事内容にシフト

    具体的施策:

    青年部広報誌スイッチの発刊

    主な取り組み:

    2021年:取材・スイッチ発行 Facebook更新
    2022年:取材・スイッチ発行 全国大会にてフォトコンテスト開催 Facebook更新

2019年~2020年

部長:志賀口 大輔

  • 委員長 

    礒野 貴章

    副委員長

    清水・大城

    活動テーマ:

    2018年:質の高い乳児保育を支える保育士のかかわりと保育環境
    ~非認知スキルと最新の評価スケール(日本版)~ 継続
    2019年: 保育士として喜びを感じる乳児保育
    2020年:『10の姿より・・・100の言葉より・・・1000の喜び!』
    2021年:分科会発表(大阪大会)

    具体的施策:

    ―子どもたちの成長を感じ、やりがいを感じられる保育―
    保育の主語は、保育者。
    保育者自身が子どもの成長を通してやりがいを感じられる保育が、実は子どもたちにとって良質な保育ではないかと考え、保育者自身が保育を実践していく中で、「楽しい」「うれしい」と喜びを感じる瞬間が増えていく乳児保育モデルの研究を進めた。
     
    具体的方法
    ・保育者へのアンケート調査
    ・委員園の視察と意見交換

    主な取り組み:

    2018年:評価スケールを活用した勉強会@東京大学
    2019年:第41回全国青年保育者会議 滋賀大会分科会
    テーマ「乳児保育の魅力再発見」
     講師:大阪総合保育大学大学院 教授 大方 美香 氏
    保育士の充実感アンケート実施
    2020年:新型コロナウイルス蔓延防止に伴いオンライン会議及び研修の実施
    2021年:第42回全国青年保育者会議 大阪大会分科会
    テーマ「子どもを育てる保育から 子どもが育つ保育へ」
    講師:聖隷クリストファー大学 准教授 細田 直哉 氏

  • 委員長 

    玉城 真澄

    副委員長

    中西・塚野

    活動テーマ:

    ~非認知スキルと最新の評価スケール(日本版)~

    具体的施策:

    各園からの事例提供と意見交換を通して、保育者が子どもの姿をどのように捉えて、そこからどのような意図を持ち、子どもと対話しながら園庭環境を作っていくか、そのプロセスにある各園の保育者の試行錯誤や創意工夫を共有

    主な取り組み:

    2018年:~非認知スキルと最新の評価スケール(日本版)~
    2019年: 園庭環境の工夫に関する実践事例の共有
    2020年:園庭環境の工夫に関する実践事例の共有
    2021年:分科会での発表(大阪大会)
    幼児の豊かな暮らしと遊び ~園庭環境の視点から~ 冊子発行 
    幼児教育・保育委員会 山本 一成/滋賀大学教育学部 准教授

  • 委員長 

    牛島 健裕

    副委員長

    若狭谷・西口・中西・川崎

    活動テーマ:

    全国組織のスケールメリットを生かす&企業との連携

    具体的施策:

    園長と保育者への離職率調査及びリクルート保育者ケア(成果物)

    主な取り組み:

    2019年:園長へのアンケート 離職率調査、リクルート保育者ケア
    2020年:コロナ禍に対するアンケート

  • 委員長 

    鈴木 拓

    副委員長

    楠野・後藤

    活動テーマ:

    青年部の活動を自園スタッフにも知ってほしい、
    スタッフにも活動を周知していただける広報活動を

    具体的施策:

    青年部広報誌スイッチの発刊

    主な取り組み:

    2018年:取材・スイッチ発行 Facebook更新
    2019年:取材・スイッチ発行 Facebook更新
    2020年:取材・スイッチ発行 Facebook更新

2016年~2018年

部長:志賀口 大輔

  • 委員長 

    伊藤 勝

    副委員長

    礒野・三角・鋤柄

    活動テーマ:

    「新たな時代の乳児教育・保育」~乳児期の発達を踏まえた乳児教育・保育の環境の構成~

    具体的施策:

    前期1年間は現場の保育士、保育教諭に対して、0~2歳児の乳児期における非認知
    能力の芽生えについてのアンケート調査を行った。
    後期1年間は東京大学発達保育実践研究センター(Cedep)の保育評価スケール開発
    に協力する形で、乳児期の安心感・基本的信頼感を育む環境・かかわりについて、研究を進めていった。

    主な取り組み:

    2016年:非認知能力について
    2017年:第39回全国青年保育者会議 静岡大会分科会
    テーマ「環境構成とかかわりをふり返る評価スケールを用いて」
    講師名:奈良教育大学 幼年教育専修 准教授 佐川 早季子 氏

  • 委員長 

    玉城 真澄

    副委員長

    小田・高尾・塚野

    活動テーマ:

    ~非認知スキルと最新の評価スケール(日本版)~

    具体的施策:

    東京大学発達保育実践政策学センター(Cedep)と連携し、評価スケール(HoiQ)作成協力

    主な取り組み:

    2016年:非認知能力について
    2017年:分科会での発表(静岡大会)

  • 委員長 

    牛島 健裕

    副委員長

    若狭谷・西口・中西・川崎

    活動テーマ:

    2016~2018: 就職希望者の意識調査及び中堅リーダーの人材育成

    具体的施策:

    おしゃれ感を大事にした採用パンフレット作製
    学生に向けたアンケート調査、大学との連携
    分科会テーマ:これからの保育園に必要なリーダー・中堅保育士の育成を考える
    講師名:洗足こども短期大学 教授 井上眞理子 
    大会名:全国青年保育者会議静岡大会

    主な取り組み:

    2016年:保育士に向けたアンケート調査
    2017年:保育者へのインタビュー、静岡大会分科会
    2018年:学生へのアンケート調査

  • 委員長 

    鈴木 拓

    副委員長

    楠野・後藤

    活動テーマ:

    2016~2018:青年部の活動を自園スタッフにも知ってほしい、
    スタッフにも活動を周知していただける広報活動を

    具体的施策:

    青年部広報誌スイッチの発刊

    主な取り組み:

    2016年:かわらばん発行
    2017年:取材・スイッチ発行 Facebook更新
    2018年:取材・スイッチ発行 Facebook更新

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