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保育、経営、マネジメント等に関して学びを深めるとともに、調査研究等を行う組織として、専門員会を設置しています。青年部員のどなたでもご参加頂くことができます。
日本保育協会青年部で活動してきた内容の一部を年表式に紹介しています。
各保育施設が持続可能で豊かな保育へアクセスするために、第一に考慮すべき保育の「質」の視点。 地域や園の実情に応じながら、こども・社会にとって価値の高い保育実践を常に模索し、学び変化し続ける園のあり方を念頭に、実践と研究、双方の視点から保育の質の維持・向上について考え合い、深めます。
委員長:天願 順優(沖縄県)
副委員長: 松崎 真和(石川県)・秋山 勇人(静岡県)
担当副部長:高根 槙児(山梨県)
未就園のこども・子育て家庭への支援機能を強化することが、持続可能で豊かな保育への可能性を左右する要素の一つになりつつあります。 保育施設に内在する特性や専門性を基盤とした「保育ならではの機能」を磨き生かし、地域の全てのこどもを支援する展開のあり方について、検討を深めます。
委員長:白山 雄一(福岡県) 副委員長:梅村 崇(滋賀県)・髙山 裕司(岡山県)
担当副部長:川﨑 一樹(大阪府)
"園をとりまく情勢は日々激しく変化し、且つ全産業において働き手が不足している状況下において、学卒採用→個のスキル育成を中心として組織の質を維持、強化するモデルは限界を迎えつつあります。 これからは、より多様な人材とともに、互いのらしさや良さを発揮し合う、生産性の高いクリエイティブな組織モデルが必要ではないでしょうか。 組織開発、人材開発、働きやすさ、働きがいなどの視点を交えながら、これからの組織マネジメントのあり方を探求します。 "
委員長:坂崎 力紀(青森県) 副委員長:同前 智司(岡山県)・菊地 祥吾(沖縄県)
担当副部長:菊池 幹(東京都)
バックオフィスの効率化をはじめ、テクノロジーの活用は今や保育施設にとって欠かせないものになってきています。DX政策の実装も目前に迫り、AI等の活用による新たな可能性を示唆する取り組みや研究も散見されます。 一方、リテラシーの問題など、テクノロジーを保育現場で活用する際の課題や懸念も顕在化しつつあります。 これからの保育現場におけるテクノロジーの有効活用のあり方と課題について、デジタルネイティブ世代の青年部視点で深く掘り下げます。
委員長:大高 充生(大阪府) 副委員長:佐藤 拓未(大分県)・佐藤 栄作(山梨県)
担当事務局長:小嶋 建輝(熊本県)
当会の活動に賛同・応援して頂けるメンバーを募集しています。
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